サブスクリプション 節約 月謝制の洗脳商法の話

サブスクリプション 節約節約

 

こんにちは。

まさきちです。

本日は節約の方法のサブスクリプション編です。

こちらの記事ではサブスクリプションの賢い使い方や、おすすめのサブスクリプションの話をしていきます。

 

サブスクリプションの節約 家計簿をつけてみよう。

あなたはサブスクリプションにいくら毎月使っていますか?

ついついサブスクリプションの購入しちゃって辞められないんだよね~

確かにnetflixやhuluなど魅力的なサービスがあるとたくさん入ってしまいますよね。

多くの人が使っているサブスクリプションですが、意外に自分の加入しているサービスを把握しきっていない人も多いのではないでしょうか。

まずは自分が加入しているサービスを洗い出してみましょう。

 

サブスクリプションの支出を減らす方法3選

では続いて具体的に支出を減らすために、サブスクリプションとどう付き合っていくかをお伝えしていきます。

3選を紹介する前に原理をお伝えします。

人はなぜサブスクリプションにはまるのか

サブスクリプションのサービスの手口として、初月は無料で期限内に解約すれば課金されないといったサービスがございます。

入り口は簡単なことです。

無料で見れる動画を1話だけ見せて、続きが見たければ有料プランへどうぞ。。。といった具合です。

いやだと思いつつ、無料期間内で解約すればよいかとつい加入してしまいます。

ここが地獄の入り口なのです。

動画の作り上、動画の序盤・中盤・後半に分かれているとして、後半にかけて、次の話を見たくなるように作られいるのです。

そして気づいたころには、10話を一気見してしまうなんてよくある話です。。。

こうしていると脳はその環境になれ、次の動画を探してまたはまってしまうのです。

課金した後もなぜ解約できないのか

とはいえお金がかかるのであれば解約する人も多いのでは?と思う人もいますよね。

ここにも巧妙な罠が隠されています。

人間はサブスクリプションを購入することを権利を購入すると考えます。

1000円払えばここにある動画は見放題だと。。。

そしてもう一つの罠はお金が減ることの意識のなさです。

毎月集金係が来てお金を回収されたら財布からお金が無くなったように感じるのですが、カードやキャリア決済を使用するといつの間にかお金をいつ払っているか忘れてしまうのです。

 

サブスクリプション節約 アカウントを結合する

いよいよ実践編です。

まずはアカウントの結合です。

結合は2種類あります。

①アカウントのシェア

②アカウントの選択

シェアについては家族やファミリーで使う方法になります。

こちらは各種サービスにファミリープランなどもありますので活用してみましょう。

 

続いてアカウントの選択です。

例えば動画サービスでいえば、Netflixやhulu等動画のサービスであれば複数の種類があります。

2つはいっているあなた、果たして活用できていますでしょうか。

活用できていいないのであれば1つに絞りましょう。

サブスクリプションの節約 無償プランにダウングレード

サブスクリプションの形態として多くは無償プラン、課金プランの2種以上になっています。

その場合、一度無償プランに戻してみるのはいかがでしょうか。

どうしても必要だったらまた有料プランに戻せばよいのです。

例であげると、youtube、spotify、等です。

きっと課金する前は無償版で楽しんでいたはずです。

 

サブスクリプションの節約 解約する

3つ目は解約です。

これは最終手段ですが最も効果的です。

この後オススメを紹介しますが、本当に優良なサブスクリプションというのは少なく、主に依存させることを目的にしているものがほとんどです。

そうしたものはさっさと解約しましょう。

私が皆さんに伝えているのは、直近1ヶ月で利用をしていないなら一旦解約をしてみましょう。

そもそも当ブログでオススメしている経済的自由を目指すためには娯楽に浸る時間は削っていきましょう。

サブスクリプションのオススメ

まずは万人向けのサービスから

Amazon prime

いわずも知れたAmazonですね、

こちらはいろんなセットがありとてもお得感があります。

具体的にあげると以下です。

・お急ぎ便、日時指定便が何度でも無料

・2000円未満の発送は送料350円のところが無料

・プライム・ビデオ プライム・ミュージック,プライムラジオが利用可能

他にもありますがざっとこれくらいです。

年間4900円なので毎月1回2000円以下のものを買うなら加入でよいでしょう。

 

Kindle Unlimited(キンドル アンリミテッド)

こちらは本の読み放題です。

今となっては1500円程度1冊かかりますので、毎月1冊読む人はぜひ活用するといいでしょう。

本を読むことの大事さについては以下の記事を読んでみてください。

人はなぜ本を読むのか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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